朝ねみ〜だりと思いながら起きた。まぁ今日行ったらGWかという思考も一瞬だけ流れたが、ねみ〜だり〜の魔力は強すぎる。イギリス旅行に行く朝でさえ、ねみ〜は強かった。そりゃGWごときで勝てるわけがない。それでも外に行くと気温も日差しもちょうど良くて活力が湧いてきたのだった。そして、無事1日が終わりGWへ。うれしいのは当然嬉しいのだが、普通に足りなくね?とも思う。全然20連休も100連休もしたい。働きたくないとかではなくて、なんかそう(100連休)である可能性を無いことにはしたく無いと思う。家に帰って、自炊、風呂、余裕があるからアイロン掛けまでやるとあっという間に夜の時間は過ぎていったわけで。これに加えて運動などをしたとして、1日を過ごしていくと当たり前に1日なんて過ぎていく。あまりに労働に吸い取られ過ぎて、真に生活するってことを人間忘れ過ぎていないか?の気持ち。これを世間的に見るとちゃんと休みをもらえる企業にいる人間が言うことはずるいことなのか?とも一瞬思うけど、それがまさに良くない慣れで、普通の生活はそもそも週5×8時間労働でかなえられるわけがないんだ!という話です。