夜はTOMARIGI。良いイベントだなぁと思いながら時間がすぎていくので本当に良い。焚き火を囲んでいると、初対面の人たちで自然と会話が発生する、それも世代を超えて。それが良いなぁと思う。あと、一個元々の役割から降りている感じがあるのも好き。焚き火のいわゆるリラックス的な部分って、身体的にキレイになって帰ってくるという点もある温泉・サウナに勝てないなぁって思っていたけど、この役割から降りる感覚は焚き火の方がある気がしている。イメージとしては会社の人と温泉入るのは面を突き合わせるからか、身体?つまり自分という人間(=現実)にベクトルが向くからか、その役割やリアリティを脱げなくなる感じ。焚き火はまず炎がメインになる感覚。感覚だけど。