別にマイナスな意味ではなく、当たり前に組織って難しいものだよねという。それに関しては学生とか会社員とかあまり関係なく、全然違う人間が何か同じ方向を向かって進まないといけないことってそれ自体がものすごくコストのかかることだと思う。むしろ、学生とかのほうが「他のこと(外部要因や環境)」を気にせず、手を取り合える可能性があるので、やる気さえあれば強いのかななんて思う。こういうボトルネックが発生しだすと今のAIはすごいわけで、合意が取れる少人数でぱっぱと動いちゃって完成しちゃいました~的なアウトプットを出してしまったほうがいいような気がする。
明日は僕が卒業したゼミの生徒が会社見学に来るみたい。同席することになったけど、私が何を偉そうにゼミ生に語れることがあるのだろう。多分だけど新4年生はnoteを見る限り凄い子たちが集まっていそうだなと思っている。こういうビビりは高校生が会社に「話を聞かせてほしい!」と来た時もビビっていたので、誰にでもビビるんだと思う。
自分の思考パターンとして、不安とかビビりながら物事を進めるというのはものすごく多い。悪いことではない気がするが、たまに自分の私生活(特に金銭面)においては、思い切ったことをするので解像度はあがっていない。
ここまで読むと分かるように、話がいたるところに発散しだす。日記というよりは殴り書き。字数制限がないとこういうことになるのがデジタルの日記の特徴なのかもしれないと考える。