クソ恥ずかしい案件

恥ずかしい

ゼミ生と先生が会社見学に。最後橘うどんを食べて帰るというので、送っていきますよ〜とかっこつけて、車に行くと車がパンクしていた()。こんなにダサいことってあるかな。しかも今年入って2回目のパンク。このペースじゃ年6回。今日交換したタイヤもまた交換するペース。こういうとこあるというか、普通に私はダサいんだよな。別に悲観とかじゃなくて。んで、あらゆる自分のダサさを隠そうという考えもあまりない。弱さを開示するのは助けてもらう可能性も高まる気がする。思い返せば小学生低学年の頃のサッカーで、一際身体が小さかった私がGKをするときは、周りがシュートを打たせないようにいつもより守備を頑張ってくれていた。こういう経験がいまの私の在り方とかに小さなエピソードだけど、影響を与えているみたいなことは全然あると思っている。個人個人でそういうエピソードってあるはずで、そういうのを聞いてまわりたい。