奇奇怪怪を聞きながら帰宅する。Q&A最後のほうにあった脳内で作り上げた仮想敵から勝手に身を守ってるけど、誰も自分になんか興味なくて、それは仮想敵なのではなく、自分なんだという話がものすごく共感した。私も妄想で人を勝手に敵認定する部分がある。2,3話でノれなくてリタイアした冬のなんかさ、春のなんかねが最終回を迎えたようで少しXのTLに回ってきた。あのドラマの人物たちより自分のほうが立派な気がして、観る気がなくなった。自己矛盾が人間の性であることを認めて試行錯誤していた岡山天音に分かる~くらいしか思えなかった。固有名詞で握手をしていた「花束みたいな恋をした」の時代からテクスチャーで握手をしていたのが今作だったと思うけど、勝手にしといて~としか思えなかった。池末さんがmemo更新してる?ガチャ同じの出たけど?と言ってきた。更新してますよ!!!