部屋を掃除する

思考

夜は焼きそばをつくり、食べ、部屋の掃除を始める。部屋は汚くはない。一人暮らしの部屋にしてはまぁまぁ大きい方になるが、所詮は一人暮らしの部屋。生活感がどうしても滲み出てしまい、自分の趣味やノリが抑え込まれちゃうのが小さなBADだった。今年の目標のひとつに「小さなBADを無視しない」を掲げていたことを思い出したこと、なんだか2週間ほど体調が芳しくなかったことがあったので、いつもの床掃除とは違うモノを捨てるところから初めてniceな部屋を目指していった。

いったん、大きくまとめて収納することに成功し、部屋の生活感は大きく減った。加えて、視界もクリアになって気分は上がって満足している。ただ、掃除していて気づいたけど着ない洋服、もうしばらく読まない本が多すぎる。これらはゆっくり捨てていくほかないわなぁ。嫌いなモノにコードがランクインした。

部屋に残る小さなBAD

  • カーテンが寸足らずでダサい
  • 1-3月以外コバエが入って来やすい(これに関してはあらゆる対策の結果不可避と判定)
  • PCの配線が見える
  • 有線のマウスがだるい
  • 加湿器がダサい
  • 収納スペースの服以外の置き方が乱雑
  • 浴室の棚管理が絶対正解じゃない
  • 来客用のデカい折り畳みイスが欲しい。そしたらデカテーブルでご飯食べれる
  • 洗濯した時の物干し竿の密集感(しゃーないけど萎える)

スラスラ出てきてしまった。めっちゃあるやん!